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昨日、大阪より帰ってきました。
伊集院カエデさん楽しかったです。ありがとうございました。
また一番いたであろうフィソもありがとう。
他にも一緒に遊んでくれたみんなありがとう。
また遊ぼうね。
次は春休みにでもいきますね。

さて、もうすぐ2007年になりますね。
去年の年越しは中学の卒業生40〜50人くらいで初詣にいってすごしました。
とってもおもしろかったです。
今年もあるなら、そろそろ電話かメールがくる頃ですね。
さきほど年末の買い物とかいって母親に2時間も買い物付き合わされて、クタクタです・・・。

帰ってきて、紅白みてます。
いま大塚愛の恋愛写真が終わりました。
大塚愛めちゃくちゃかわいいですね。
惚れ惚れしましす。


さて、今年もいろいろありました。
過去にないくらい1番濃い1年だった気がします。
大切な人とたくさん出会い。
また、一生をささげれると思う女性と出会い、失恋しました。
人間として大きな成長ができた1年だとおもいました。

自分の今年の詩を書いてみようと思います。

「光」

僕は輝いていた。
いつしか 君を見つけその光をどんどん増して輝いていた
君は 小さな光だった
僕が 大きく大きく輝かせていった
そう思っていた
2つの光が1つになりかけたとき
君の光が消えてしまった
どこへいったのか
探し続けた
見つからなかった
次第に僕の光も小さく小さくなっていった
助けてほしかった
誰かに救ってほしかった
自分自身で輝く術を忘れてしまったようだった
なにかにすがるように
探し続けた
君を・・・
あの光を・・・
長い夜に光を探していた
気づいたのは己の無力さと
他人の優しさの大きさ
地球で僕たちが生きていれるのは
偶然その距離にあった太陽との位置関係
地球と太陽みたいに
僕が誰かを輝かせれるように
誰かが僕を輝かせるように

僕が思ったのは
優しさと誰かを支える強さをもって
前へ進むことだった・・・。


今年最後の更新でした。
ありがとう。

来年はもっともっとでっかい人間になりたいです。
心のでかい。誰よりもでかい人間を目指して。
相手がなにをしてほしいか、なにをしてほしくないか。
そんな思いやりをもてるいつも通りのテンションの高い僕で、小さい光を輝かせれるように・・・。
皆さんも来年も元気に楽しくすごせれますように。

よいお年を。

僕は今、大阪の伊集院カエデさんの家にいます。いろいろ相談にも乗ってもらったりして本当に救われました。今回で3回目になりますが、楽しくやっています(``
ここはほんまにおもろいです。
暖かい人たちにかこまれて幸せです。
俺には、支えてくれる人がいる。友達って、かけがえのない、でっかいでっかい宝物だと思います。
今の俺、めっちゃ輝いてると思うねん!!
もっともっと自分を磨いて、誰よりもでっけぇ人間になってやる!!
携帯から更新☆

以上でしゅ!
お久しぶりです。
もう、誰も見にきてないですかね・・・。
それでも書きます。
中途半端で終わりたくないので。
以前書いた記事のことですが、北海道の女性との話。
ずっと、ずっと、悩んできました。
悲しくて、辛くて・・・。
寝れない日が多くなっていきました。
涙って流れなくなるものなんだって知りました。
泣けたら、きっと楽になるのにって。
数日前のことです。
とある友達が相談にのってくれました。

そのとき家の電話にかけてみよう。
といわれました。

やろうって何度も思ったことなんですけど。
一度もしたことはありませんでした。
バレンタインチョコの伝票の紙に電話番号があったので番号はわかりましたが・・。
それは病状を聞くのも怖いし。
もし知らない人の家の電話番号だったら・・・だまされてたら・・。
といろいろな考えがあり、怖くて逃げてました。

友達が、かわりに電話してくれるというのです。

なにか他人任せになってしまうので、かなりためらったのですが。
逃げてるって、わかってたけど。
頼ってしまいました・・・。

今日の21時10分ごろです。 

電話がありました。

弟さんが電話にでて、○○○ちゃん30分後にかえってくるっていってたよ。って
入院してるって聞いたら、「え、入院?」みたいな反応を弟さんがしてたとも言われました。

それから自分で、電話することに決めました。

勇気出そうって、ここでやらなきゃ一生後悔するって思ったからです。

少しして、また違う友達が相談にのってくれました。
なぜか、体中が震えました。
こんな出来事は初めてでした。
言葉が、体が、はく息が、震えてるんです。
電話を持って番号を入れる瞬間。何度も何度も番号を確認して。
発信しました。

発信音がして。
3コールか4コールくらいで。
弟さんらしき人がでました。
「もしもし神農ですけど、○○○さんいますか。」
返事は、
「あ、はい。待ってください」
遠い声で聞こえてきました
弟さん「神農、神農さんから電話」
女性の声「ぇ」
弟さん「神農さん」

少し間があいて・・。
そのまま電話は切れました。

肺がんではなさそうでした。
肺がんじゃなくて、生きてて良かった。

でも・・・辛い。

一応、結果はこうだったのかな。

僕との縁を切りたかったから。
嘘をついて、別れた。

心の中にあった、モヤモヤがなくなったかわりに。
絶望感であふれてます。

母親に言われた言葉があります。
「何事も、割り切ってしまえば人間どんな辛いことも耐えれるんだから。あなたは、乗り越えれる強い子なんだから」
と一度いわれたことがあります。

僕が、暗かった時。一番落ち込んでいたときにかけてくれた言葉です。

残酷な言葉でした。
割り切れ・・・?
無理だよ、って。

長い間考えてきてわかりました。
誰だって、辛いことはある。
だけど、それを引きずりっぱなしで、辛い思いをするよりも、胸の中にそっとしまって、たのしく生きて生ければいいなぁ。って

母親のくれた言葉が僕の中で大きく生きていくとおもう。
これから先も。きっと辛いとき助けてくれる言葉だと思う。
いつか、自分の子供にもいってあげたいと思う。

心配してくれる友達。
ブログを見てコメントをくれた皆さん。
またブログをみてなにかを感じ取ってくれた皆さん。
今までありがとうございました。

僕は、これから強く生きていこうと思います。
悲しい分だけ笑えばいい。
悲しいよりも楽しいことが多い人生にできるように。
持ち前の元気と明るさと無駄なくらいなハイテンションで、いっぱいがんばりますw

誰かの笑顔のためにw
そして僕の笑顔のために。

ありがとう。

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